第96号(2011.12.20) ◎市民ひとり一人が脱原発に立ち上がるとき。
第95号(2011.11.20) ◎国のかたちを米国基準に変えるTPP参加に反対する。
第94号(2011.10.20) ◎放射能汚染地農民の暮らしはどうなるのか。
第93号(2011.9.20) ◎国を挙げて福島の除染を急ぎこれ以上福島の人々を苦しめるな。
第92号(2011.8.20) ◎私たちはドイツの原発政策から何を学ぶべきなのか。
第91号(2011.7.20) ◎なぜチエルノブイリがうらやましいのか。
第90号(2011.6.20) ◎私たちは生活の文明史的転換をはかり前に進みたい。
第89号(2011.5.20) ◎浜岡原発停止をエネルギー政策転換の第一歩としたい。
第88号(2011.4.20) ◎放射能という第2の「津波」を考える。
第87号(2011.3.20) ◎大震災に被災された方々に心からお見舞い申し上げます。
第86号(2011.2.20) ◎ 劣化する日本政治とどう向き合うのか。
第85号(2011.1.20) ◎ TPPはニッポンの農業・環境・雇用を砕かないか。
第84号(2010.12.20) ◎ 菅総理は「合意見直し」で米国と対話せよ。
第83号(2010.11.20) ◎ イラク戦の検証を進めたい。
第82号(2010.10.20) ◎ 日本は果たして法治国家といえるのだろうか
第81号(2010.9.20) ◎ 民主党さん。ドウナッテイマスカ?
第80号(2010.8.20) ◎ 安保・「思いやり予算」を考える
第79号(2010.7.20) ◎ 私たちは民主党の自民党化を望んではいない。
第78号(2010.6.20) ◎ 「米国にノーと言えない日本」「沖縄のノーを無視する日本」
第77号(2010.5.20) ◎ 「抑止力」・[日米安保50年]を根底から問いたい。
第76号(2010.4.20) ◎『海兵隊はなぜ沖縄なのか。「日米同盟」を根底から問う。』
第75号(2010.3.20) ◎在沖海兵隊移駐はなぜグアムではないのか問いたい。
第74号(2010.2.20) ◎なぜ在沖海兵隊は必要なのかを検証したい。
第73号(2010.1.20) ◎沖縄の現実を直視して、治外法権的日米地位協定の改定を!
第72号(2009.12.20) ◎普天間基地はグアム空軍基地移転で解決を!
第71号(2009.11.20) ◎新政権は沖縄県民の要求に応え粘り強く交渉して欲しい。
第70号(2009.10.20) ◎新政権はマニフエスト至上主義に陥るな
第69号(2009.9.20) ◎新政権は情報公開の徹底で市民パワーを生かせ
第68号(2009.8.20) ◎オバマ演説を支持し核廃絶に一歩踏み出したい
第67号(2009.7.20) ◎ 「1945年体験」の共有を確認し「東アジア人」としての歴史認識を確立したい
第66号(2009.6.20) ◎ 『日・韓・朝プラス米・中・露で北東アジアに非核武装地帯を創ろう』
第65号(2009.5.20) ◎ 『世界の潮流はネオ・リベラリズムから社会民主主義へ』
第64号(2009.4.20) ◎ 『世界経済体制の危機を変革のチヤンスに。』
第63号(2009.3.20) ◎『危機に進化するアメリカと退化する日本政治』
第62号(2009.2.20) ◎一極支配は終った。新しい時代の哲学・政治・経済のありようを探りたい。
第61号(2009.1.20) ◎世界が構造的転換期にあるという『危機』の本質を考えたい。
第60号(2008.12.20) ◎一極支配の時代は終わった。私たちは「グローカル」に動きたい。
第59号(2008.11.20) ◎金融帝国主義の崩壊から、制御された金融システムの構築へ
第58号(2008.10.20) ◎道路・空港・鉄道の総合交通政策をつくりモーダルシフトを推進しよう
第57号(2008.9.20) ◎「国民国家は歴史的使命を終えるのか
第56号(2008.8.20) ◎「東アジアに無数の市民コミニテイーを創ろう」
第55号(2008.7.20) ◎『世界は九条をえらび始めた』―「九条世界会議」―
第54号(2008.6.20) ◎「ハンセン病問題基本法」成立。さらに心の差別なくしたい。
第53号(2008.5.20) ◎ 『壊憲』の動きを封じ『九条』を守ろう。
第52号(2008.4.20) ◎ 格差を拡大する「グローバリゼーション」と違う「もう一つの途」を進もう。
第51号(2008.3.20) ◎ 「連帯経済」を強め「共生社会」を築こう。
第50号(2008.2.20) ◎ ILO条約105号111号を批准しワーキングプワーをなくそう。
第49号(2008.1.20) ◎2008年を大いなる転換の年に
第48号(2007.12.20) ◎民主党の政権獲得は総選挙の「王道]によるべきである 。
第47号(2007.11.20) ◎戦後レジユームの象徴・参議院を活かし、憲法民主主義を推し進めたい。
第46号(2007.10.20) ◎「集団自決」の真実を歪めようとしたのは誰か。
第45号(2007.9.20) ◎「地産・地消」「旬産・旬消」で食と日本農業を守ろう。
第44号(2007.8.20) ◎参院与野党逆転。1歩ずつ政治を変えよう。
第43号(2007.7.20) ◎ 多極化に進む世界の潮流とズレル安倍ブッシュ追随外交を変えよう。
第42号(2007.6.20) ◎ 安倍さん、参院選のテーマは「改憲」でいいのですか。
第41号(2007.5.20) ◎ 幅広い知恵と力で九条守る国民投票に勝とう。
第40号(2007.4.20) ◎ 自治に未来はあるか。統一地方選挙前半を振り返る。
第39号(2007.3.20) ◎ 変えなきゃゴーマン・暴言石原都政う。
第38号(2007.2.20) ◎ 地方政治の変革で改憲・格差拡大の安倍路線も変えよう。
第37号(2007.1.20) ◎地域と社会に深刻な格差を生む「グローバリゼーション」の本質を見極めよう。
第36号(2006.12.20) ◎教育基本法く改悪し、憲法九条の改廃を狙う安倍路線に反対する
第35号(2006.11.20) ◎北東アジアは非核地帯の、世界は核軍縮の推進を。
第34号(2006.10.20) ◎北朝鮮の核実験と東アジアの軍事的緊張に反対する
第33号(2006.9.20) ◆ 安倍政権台頭の政治風土とは何か。
第31号 (2006.7.20) ◆一人の女性が無駄な新幹線駅建設を止めた。 土建屋政治の巻き返しから県民の意思を守りぬきたい。
第30号 (2006.6.20) ◆ 『梅と桜と槿』が咲き競う 北東アジアの平和・連帯を目指したい。
第29号 (2006.5.20) ◎「九条」がなかった日本は、朝鮮・ベトナム・湾岸とアメリカの戦争に 駆り出され「勇猛」に最前線で戦わされた筈である。
第28号 (2006.4.20) ◎コイズミ劇場の喝采は鳴りやんだ。 -「熱狂」の演出は政治から「言葉」を、国民から「思考」を奪った。今は私たちが静けさを取り戻すときだ。-
第27号 (2006.3.20) ◎日・中・韓の市民が軸で「アジアン・ルネッサンス」の幕をあけよう。
第26号 (2006.2.20) ◎21世紀日本は「勝ち組」「負け組」に分断されない新しい社会・経済システムを創造したい。
第25号 一部改訂版送付の件 『エコロジカルな成長に向けて』(改訂版) 法政大学名誉教授 力石定一
第24号 (2005.12.20) 「米軍世界戦略再編」に組み込まれた「わが自衛隊」は誰から何を守るのか。
第23号 臨時号 (2005.12.12) あらゆる層の市民が多角的に交流を重ね東アジアに真の連帯を築き上げよう。
第22号 (2005.11.20) 05’日韓友情年。市民360万の自由往来は『コイズミ』を超える。
第21号 (05.10.20) -- 総理大臣の靖国参拝は“国内問題”ではない。A級戦犯の合祀と遊就館の兵器 展示がセットされた靖国神社は、侵略戦争肯定の「装置」として国際社会に映る。 世界(とりわけ隣国)と共栄を目指す日本は、いかにスタイルを変えようが、 小泉首相の靖国神社参拝を認めるべきでない。 -
第20号 (05.9.20) --自民党とほとんど変わらない前原民主党とは何なのか。- -
第19号 (05.9.3) -<臨時号>「9.11総選挙の討議を聞いて若干のコメント」 -
第18号 (05.8.20) - 「改革」は、まず米・中両大国と向き合う国家姿勢の転換から!-
第17号 (05.7.20) -「靖国」にこだわり国を誤る小泉首相は即刻退陣すべきである。 -
第16号 (05.6.20) --偏狭なナショナリズムによらず 中・韓・露の隣人たちとの共生・共栄の道を探ろう- -
第15号 (05.5.20) -日中韓の新しい地域間協力のかたちを模索し アジア共同体の構築を目指そう。 -
第11号 (05.1.20) -敗戦60年、1945年体験を粗末にすまい。 アジアに真の友を求め日本の未来を。-
岡田民主船出。 政権目指すはよし。 第二自民に堕すな!
岡田民主党はまず不戦の誓いをたてよ! そして「改革」を論ずべきであろう。
年金・イラクの手続き無視・既成事実の追認を認めない。 ―『民主主義は手続きだ』―民主主主義の破壊を許すまい。